ビーグレン(b.glen)は、癌や遺伝子の治療薬を確実に患部に届けるための研究を続けていたカリフォルニア大学の教授でもあるブライアンケラー博士によって誕生しました。
ケラー博士が研究の対象外である化粧品に興味を持ったのは、目元や口の周りのシワを気にして朝晩せっせ彼のワイフがお手入れしているのを見たことがきっかけです。
ワイフが使っている化粧品はいったいどんなものだろうと、ラベルに記載されている成分表をみてあることに気が付きます。
早速翌日、自身の研究室で医療レベルの浸透技術を使って、ビタミンCを配合した美容液のようなものを作り家に持ち帰ったのです。
けげんそうな顔をしていた彼女の翌朝の表情で初めての試作品の「美容液」が成功だったことがわかりました。
これがb.glenのビタミンC美容液の記念すべき第一号です。
その後も、ケラー博士はワイフのために自らの浸透技術を使って、シワやたるみに効果のある成分でクリームや乳液を作りました。
お肌に効果のある成分を、医療レベルの浸透技術を使ってお肌の奥まで届ける
それから3年後に母体となる会社が設立されたビーグレン
今でもその基本的な考え方は変わりません。